気が狂いそうな過食と虚しさ

ずーーーーーーっと食欲に支配されていて、不安で、食べた後の虚無感がひどいです。

どうしたらこの負のループから抜けられるんだろう。

食べても食べても不安が消えない

不安でしかたなくて、でも自分が何をしてもうまくいくわけないと頭の中で誰かが怒鳴り散らして、それに怯えて私は縮こまって、ひたすら食べて食べて不安を散らそうと必死になっています。

来る日も来る日も、食べて、食べて…。

でも、どれだけ食べても現在への不安も、未来への不安も消えません。

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醜い体に涙

食べるほど太ります。部屋から出ない引きこもりなので当たり前です。

そして私は自分の醜く太った体を見て、耐え難いほど悲しく、つらくなります。

こんな風に生まれてきたかったわけじゃない、どうして食べてしまうの、食べたくない、不安になりたくない…。

鏡の前で泣きながら、頭の隅でまた「デブ」と私を罵る声が聞こえます。

こんな醜い姿を世間に晒すなら死にたいと思います。

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もがいてもずっと地獄

醜くなりたくない、痩せたい、何か社会に意義あることをしたい…そんな高尚なことを思ってもがいても、どうせお前なんかと誰かが心の中で私を罵倒して、私はその度にもうだめだと死にたくなります。

もがいてももがいても、ずっと地獄です。

どうしたら楽になれるのだろう。どうしたら幸せになんてなれるのだろう。