自分を責めるクセ、やめたい

他人と全く関わらずに引きこもって生活しているのに、私はいつも自分を何かと責めては苦しんでいます。

なんでもかんでも自分に結びつけては、自分を責めるクセを治したいです。

起床した瞬間から自責感にさいなまれる

何かをしても、していなくても、あらゆる場面でずっと自分を責めています。

そもそも産まれたくなかった、産まれなければよかったという感覚が根底にあって、その思いが抜けません。

生きるために食べなくてはいけないのに、食べていれば心の奥底から弟や前職の同僚・上司たちの「デブ」という罵声や嘲笑が頭いっぱいに響き渡ります。

何かをしても、「お前には無理だ」「身の程知らず」と笑う声が聞こえます。

何をしても、していなくても、つらい。生きていることがつらいです。

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自傷したくない、心も身体も痛い

最近また過食嘔吐をし始めました。服を着ていれば見えないようなところに傷をつけたりすることも増えました。

もうやめたい。痛い思いをしたいわけではないけれど、心が痛くて、それを紛らわせるにはそうするしか方法がないんです。

苦しい、つらい。泣いても泣いても楽にはなれません。

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楽になりたい

うつ病を発症してから、楽しかったことってあったっけ?と思います。

喜怒哀楽が全部抜け落ちて、本当に…ただの肉の塊になってしまったような気持ちです。

生きる意味も価値もこの世にはない…。絶望感しかありません。

踏み出そう、努力しようとすれば過去のトラウマが蘇ってできなくなるし、休もうと思っても休むなと社会全体から非難されているように感じます。

もう生きていたくない。死にたいです。どうしてこんな思いをしてまで生きていなくてはならないんだろう。安楽死したいです。