基礎から実践まで!テックアカデミーでWebマーケティングを学ぼう

こんにちは。WEBマーケティングの勉強がしたい!私(@namakerie)です。

日本最大級のプログラミングスクール「TechAcademy(テックアカデミー)」には、Webマーケティングというコースが設けられています。

プログラミングスクールでは、通常、プログラミング言語だけを教えているところが多いです。

マネジメント側の勉強もできるプログラミングスクールは、珍しいですよね。

というわけで、今回はテックアカデミーのWebマーケティングコースで学ぶ内容、実際に受講した人の体験談などをご紹介します。

今Webマーケティングの勉強をしたいと悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください(・∀・)

テックアカデミーの「Webマーケティングコース」って何が学べるの?目標は何?

テックアカデミーのWebマーケティングコースは、「未経験から、Web広告のプラン二ングと運用ができるようになる」ことを目標にしています。

期間中は、まずWeb広告に出すサイトを分析し、その後、Web広告出稿プランの作成と運用のオペレーションを行います。

効果的にWebサイトを成長させられるようになることがゴールなので、実際に仕事で使えるスキルを身につけることができます(・∀・)

それに、カリキュラムが未経験の人向けなので、教材は手取り足取りの丁寧な内容になっています。

週2回はマンツーマンでのメンタリングがありますし、毎日19〜23時はチャットでのサポートがあるので、疑問があればすぐに解決できます。

右も左も分からない初心者でも、安心して勉強できる学習環境ですね( ´∀`)

テックアカデミーのWebマーケティングコースは、Web広告業界人・マーケ担当者におすすめ!

では、テックアカデミーのWebマーケティングコースはどんな人におすすめなんでしょうか?

Web広告業界を志望する社会人・学生は、実践的なスキルでライバルに差をつけられる

テックアカデミーの強みは、「サポートの手厚さ」です。

その意味で、「Webマーケティングについては少しかじった程度です!」「全然分かりません!」という人こそ、テックアカデミーの良さを強く感じられると思います。

例えば、これからWeb広告業界を志望する社会人・学生はまさにそうでしょう。

テックアカデミーはインターネット環境さえあれば勉強・質問できるオンラインプログラミングスクールなので、忙しい社会人の方でも働きながら学べます。

学生であれば、実践的なスキルを身につけられるので、ライバルに差がつけられます。

企業のマーケ担当、広告を理解したいディレクター・プロデューサーは、幅広いWebマーケ知識を学べるので確実にスキルアップできる

また、第一線で活躍するWebマーケターが実践的な内容を教えてくれるので、

企業のマーケティング担当の方、広告を理解したいディレクター・プロデューサーにもおすすめですね。

サイト分析・SEO・リスティング広告・ディスプレイ広告・SNSの広告などの幅広い内容を実践的に学べますし、

Webサイトのプロモーションに必要な手順やコストなどを理解できるので、確実にスキルアップできます(・∀・)

今よりもっと実践的なWebマーケティングスキルを身につけたい全ての人に、

ぜひ一度テックアカデミーのWebマーケティングコースはチェックしてほしいです( ´∀`)

具体的なカリキュラム内容は?どんな流れで勉強するの?

Webマーケティングコースの具体的なカリキュラム内容や流れをご説明しましょう。

Webマーケティングコースで学ぶ内容は、以下の6つです。

  • Webマーケティングの基本知識
  • Google AdWords
  • Facebook広告
  • Google Analytics
  • Yahoo!プロモーション広告
  • Twitter広告

学習の流れとしては、サイト分析→出稿プランニング→オリジナル出稿プランとオペレーションという3ステップです。

サイト分析では、Google Analyticsを活用した自社サイト分析を行います。

まず、マンツーマンでメンターとカウンセリングを行います。そこで受講目的を共有し、サポート内容をメンターにカスタマイズしてもらいます。

メンターは受講者それぞれに個別の目標設定をしてくれるので、自分が達成したい目標に確実に到達することができますよ。

次に、出稿プランニングをします。

独自のリスティング・ディスプレイ広告等の出稿プランを作り、オペレーションを行います。

例えばここでオペレーションが思うようにいかなくても、神経質にならなくて大丈夫です。

カリキュラムの進捗やレベルに合わせてメンタリングのたびに、その時々のおいて適切な宿題が専属メンターから出されます。

学習スケジュールの管理・調整は専属メンターが行うので、受講者はマイペースに学習を進めればOKです。

ただ、自習していてわからないところは、1人で悩まずすぐにメンターに聞いて解決しましょう。

「出来る限りのことをやってから質問しないと‥」と疑問を抱え込んでしまうと、学習がつらくなります。

分からないと思ったらすぐにメンターに頼るようにしましょう。

テックアカデミーでは現役Webマーケターのメンターがオンラインで常駐しているので、あなたの質問に素早く回答してくれますよ。

以下は常駐しているメンターの一部です。

せっかく現役のWebマーケターに質問をぶつけられる機会なので、課題に関係なさそうだなと思ってもどんどんぶつけてみましょう( ´∀`)

私も「折角の機会だし、質問しつくすぞ!」と思って、めちゃくちゃチャットを多用してましたw

Webマーケティングコースを受講したら、具体的にどんなスキルが身につくの?

ここまで、「現役のWebマーケターがメンターなので実践的なスキルが身につく」とか「こういう流れで学習します」と解説してきましたが、

じゃあ具体的にどんなスキルが身につくんでしょうか。

具体的には、以下の6点が例に挙げられます。

  • Webマーケティングの基礎知識
  • Google Analyticsを利用したサイト分析
  • SEOの理解と具体的なオペレーション
  • リスティング広告の基礎知識と出稿・運用
  • ディスプレイ広告の基礎知識と出稿・運用
  • ソーシャル広告の基礎知識と出稿・運用

各受講者の目標によってそれぞれの項目の強弱はあると思いますが、基本的にはこの6点のスキルは身につけられるでしょう。

WEBマーケティングコースを受講した人の体験談

Webマーケティングコースについては、勉強内容や流れがだいたい分かったことでしょう。

では実際にWebマーケティングコースを受講した人の体験談・評価はどうなんでしょうか?

杉浦さん
大阪の映像の制作会社に勤めている、杉浦です。

仕事をしていく中で、Webマーケティングに関して勉強する必要性を感じるようになったため、Webマーケティングコースを受講しました。

担当のメンターの方が、Webマーケティングの業界に長くいらっしゃる方だったので、課題の質問だけでなくアドテクについても質問していました。

カリキュラムと関係ないことも教えてくれましたね。実務で分からないことがあったときは、メンターの方に助けて頂きました。とてもありがたい存在です。

カリキュラムは、基本的な内容が体系的にまとめて得られたので、全体的によかったです。

広告の配信やアナリティクスなどは業務で使うのですが、SEOは自分の今の実務からしてもあまりタッチしない領域だったので、難しいと感じましたね。

今回、実際の運用担当の方たちの運用方法を習うことができたので、日々の広告運用に反映しています。

あとは、やはり基礎知識を体系的に学べたので、自分の持っているぐちゃぐちゃな知識が整理されました。

お客様と話をするときもすらすらと話せるようになりましたね。

Webマーケティングに関しては、今回の受講では基礎が中心だったので、もっと応用的な内容を学んでいければと思います。

今ならWEBマーケターコースを受講すると、もう1コースが無料でついてくる!

ちなみに、今Webマーケティングコースを受講すると、期間限定キャンペーンで「UI/UXデザインコース」または「Webディレクションコース」の4週間プランを無料で受講できます。

約5〜9万円のコースが無料に‥!!(´゚д゚`)

詳しくは、以下のテックアカデミー公式サイトをチェックしてみてください。

いきなり受講するのは不安‥なら、1週間の無料体験を受けてみよう

また、いきなりコースを受講するのは不安‥という方もいるでしょう。

そんなあなたは、ぜひ1週間の無料体験を受けてみてはいかがでしょうか?

テックアカデミーの特徴である

  • マンツーマンメンタリング
  • 毎日8時間チャットサポート
  • 回数無制限の課題レビュー

が無料で受けられますよ。

私も受講してみたんですが、実際のテックアカデミーのコース中と全く同じ環境を体感できるので、すごくいいです。

仕事でウェブマーケティングの知識を使いたい!ステップアップしたい!という方は、ぜひ挑戦してみよう

仕事でWebマーケティングの知識が必要な方や、自分のサイトを分析したいという方は、

ぜひスキルアップのためにテックアカデミーのWebマーケティングコースを受講してみてください(・∀・)

自分の掲げた目標を確実に達成できるので、受講前と後では自分の成長がはっきり感じられるはずです。

詳細は、以下のテックアカデミー公式サイトでチェックしてみましょう!