ラブラブっぷりが羨ましい!外人カップルのような同棲生活を保つコツ3選

こんにちは。33歳バツイチ男性と同棲中、私(@namakerie)です。

同棲して2ヶ月以上が経ちました。毎日が充実しすぎてて怖いです。

朝晩はもちろん暇さえあればキスして、1週間に1回は「かわいい」と言ってもらい、2週間に1度は花を贈られ、毎晩いちゃこらして、心も体も満ち足りています。

いや〜、26年間生きてきた中で今が一番幸せです。げへへ。

さて、今回は「ラブラブな同棲を続けるコツ3選」をご紹介します。

大好きな彼といつまでも仲良くいたい!と願ってやまない乙女たち、ぜひ参考にしてください!

スポンサーリンク

習慣化させたいことは、例外を作るな。妥協するな!

lgf01a201310062100

私は今回がはじめての同棲だったんですが、「毎朝・毎晩・出かける前にキスをする」っていうのが、昔からの夢でした。

なので、好きな人と一緒に暮らすなら絶対それだけはやりたかったんです。

多分、そういう「幼い頃から抱いていた、同棲への夢」って女性なら1つはあると思うんですよね。

私は恥ずかしがる彼に対し、結構強引にキスを習慣化させました。

2ヶ月前までは「そんなにキスしなくっても…」という無言の抵抗をされていましたが、今は普通に受け入れてくれています。

「●●のときは例外にしよう」と1つ例外を作ると、例外はたくさん増えていきます。

例外は作らず、やりたいことは妥協せず習慣化させましょう。

スポンサーリンク

恥ずかしがるな、恐れるな。相手への要望は、ハッキリ意思表示しよう。

gahag-0008754667-1

これは最初のコツにもつながりますが、「毎朝・毎晩・外出時は絶対キスしよう」と言い出したものの、「本当は呆れているんだろうな…これを理由に愛想をつかされちゃったらどうしよう」とか不安になることがありました。

でも、最初に自分がしたい!と思ったことは、ハッキリ主張して、曲げないほうがいいです。

その場に柔軟に対応することは重要だし、死ぬほど彼が嫌がるなら仕方ないかもしれません。

でも、同棲するときは相手を思いやらないといけない!とあまりに彼に気を使いすぎると絶対すぐにバテます。疲れます。

同棲している家はあなたの家でもあるのに、気が休まらなくなります。

初志貫徹。やりたいと思うことは、しっかりハッキリ主張して、彼とすり合わせましょう。

彼は一日のほとんどをあなたと過ごしても良いと思うくらい、あなたを愛しています。

あなたが少しわがままをいったところで嫌いだと言うような人は、もともとあなたではなく「あなたの条件」を愛していた可能性もあります。

他人を条件でしか愛せない人については、「チヤホヤされたい!目立ちたい!他人に注目されたい心理とは?」を参考にしてみてください。

あなたの意見を頭から否定するような人なら、そんな人はポイッと捨てて別の人を探したほうがいいです。

あなたにとって最高に居心地のいい場所を作ることに、妥協しないようにしましょう。

スポンサーリンク

尊敬と愛は多すぎるくらいがベスト!

8503994210_8f6822396d_b

彼を尊敬することは、愛することにつながります。尊敬できない人を愛することはできません。

あなたを尊敬している、という気持ちは積極的に表現しましょう。彼があなたに尊敬の気持ちを示してくれなければ、「示してよ!」とアピールすべきでしょう。

例えば、些細なことなんです。

「●●って▽▽らしいよ。」という言葉に、「えー!そうなんだね。よく知ってるねえ。」と言うのか、「ふーん。」と言うのか。

前者の方が、圧倒的に相手への尊敬があらわれていますよね。

お互いに尊敬を忘れなければ、愛を忘れずにいられます。

matome2
  • 習慣化させたいことは例外を作るな。妥協するな!
  • 恥ずかしがるな、恐れるな。相手への要望は、ハッキリ意思表示しよう。
  • 尊敬と愛は多すぎるくらいがベスト!

ではまた!(提供:エリログ(@namakerie)Follow @namakerie